こんにちは!
今回は、我が家に起きた、まさに「びっくり仰天」な大事件について書こうと思います。
実は……これからブログで「開運」や「引き寄せの法則」を本格的に検証していこう!と私が決意する、数日前のこと。
まだなーんにも意識していないタイミングだったのですが、とんでもないミラクルが我が家に舞い込んできました。
なんと、夫が買っていた宝くじが「10万円」当選してました!

10万円という金額だけでも、今の我が家の家計にとっては本当にありがたすぎる大金。
当選が発覚した瞬間は、夫婦ふたりで「ええっ!?嘘でしょ!?」と顔を見合わせて、まさに目が点になりました。
でも、よーく当選番号を見てみると、さらに衝撃の事実が発覚したんです。
なんと今回の当選、ただの10万円ではなく「1等組違い賞」でした……!
「えっ、ということは……組さえ合っていれば、1等1,000万円だったの!?」
「あと一歩で、1,000万円に手が届くところだったなんて……!」
10万円が当たった嬉しさと、「あと少しで1,000万円だった!」という贅沢な悔しさが同時に押し寄せてきて、その日の我が家はもう大興奮の嵐でした。
亡くなった父がよく言っていた「宝くじが当たる法則」
この信じられないミラクルが起きたとき、私の脳裏にある「父の言葉」がよみがえってきました。
私の父は昔、よくこんなことを言っていたんです。
「宝くじっていうのはな、人生で何か大きな変化があったり、何かが起きたりしている時に当たりやすいんだぞ」って。
当時は「ふーん、そうなの??」と聞き流していましたが、今回の件で「あの言葉は本当だった!」と、心底納得してしまいました。
実はここ最近、我が家の暮らしや家計の面で、いろいろと「どん底リアル」な変化や課題が重なっていた時期だったんです。
「これからどうやって乗り越えていこうかな……」と、まさに人生の転換期を迎えているような、そんなタイミングでした。
そんな「何かが起きている時」だからこそ、父の言葉通り、神様やご先祖様が「大丈夫だよ、ちゃんと見守っているからね」と、夫の宝くじを通してエールを送ってくれたような気がしてなりません。
これから始まる大逆転への「最高のサイン」
今回は「引き寄せ」「開運」を本気で始める手前の、全くの無意識の段階で起きた奇跡でした。
あと少しで1,000万円だったのはちょっぴり悔しいけれど(笑)、今のタイミングでの10万円の当選は、我が家にとってこれ以上ない救いの手であり、これから始まる「大逆転」への最高のサインだと思っています。
何も意識していない段階でこんなミラクルが起きるなら、これから心を入れ替えて、神社へお礼参りに行ったり、マインドを整えてワクワクして過ごしたら、一体どうなっちゃうんだろう!?
そんな未来への大きな希望を胸に、まずはこの10万円をご褒美としてお預かりして、前を向いて進んでいこうと思います。
本当に、人生って何が起こるか分かりませんね!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

